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バックアップ
  1. 進捗画面
    処理開始後、処理の進捗状況を表示します。

  2. バックアップするデータ
    バックアップするデータを選択します。
    初期表示は、メインデータがONです。

  3. バックアップファイルの保存先
    バックアップファイルの保存先のフォルダを指定します。
    フォルダの参照も出来ます。
    初期表示はインストール先フォルダです。

  4. フォルダ参照ボタン
    フォルダ参照画面を開きます。
  1. バックアップを開始する場合は、サブメニューの実行ボタンをクリックして下さい。
    (確認メッセージは「はい」をクリックします)

     
  2. データベースを最適化した後、バックアップを開始します。

  3. バックアップファイル名は、 現在の年月日(yymmdd)+"_db.mdb" となります。

    例)2007年9月1日にバックアップした場合のバックアップファイル名

      → 070901_db.mdb



  1. バックアップは、必ず定期的に行って下さい。

  2. バックアップの保存先は、USBメモリやCDなどのPCのハードディスク以外の別のメディアに保存する様にして下さい。
    バックアップをPCのハードディスクに保存していた場合、PCのハードディスクが壊れた場合、バックアップファイルも消滅してしまい、復旧も出来ず、バックアップの意味がありません。

    メディアのなかでもUSBメモリにバックアップファイルを保存するのをお勧めします。
    USBメモリにバックアップをとる方法はこちらをご覧下さい。

  3. バックアップファイルからデータを復元はこちらをご覧下さい。
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