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Import処理
  1. 検索ボタン
    指定された検索条件でデータを検索します。
    検索条件の詳細はこちらをご覧下さい。

  2. 条件クリアボタン
    検索条件を全てクリアします。

  3. ファイル
    ImportするCSVプファイルの保存先のフォルダを指定します。
    フォルダの参照も出来ます。

  4. フォルダ参照ボタン
    フォルダ参照画面を開きます。

  5. テーブル名[検索条件]
    テーブル名(データ)を指定する場合、入力します。

  6. 検索方法
    検索方法を選択します。
    検索方法の詳細はこちらをご覧下さい。

  7. テーブル種別[検索条件]
    テーブル種別を選択します。

  8. 最終実行日[検索条件]
    最後にImport処理した日時を指定できます。

  9. 日付範囲選択リストボックス
    最終実行日をリストボックス内の日付を範囲指定できます。

  10. 一覧項目タイトル
    一覧画面の各項目のタイトルです。
    アンダーバーが付いている項目は、ダブルクリックでその項目についてソート(並び替え)出来ます。
    昇順・降順切り替えできます。

  11. テーブル名
    テーブル名を表示します。
    各データがテーブルに保存されています。

  12. テーブル種別
    テーブルの種別を表示します。

  13. 最終実行日時
    最後にImportした日時を表示します。

  14. 実行フラグ
    ImportするテーブルにONします。

  15. On
    ダブルクリックで一覧に表示されている全ての実行フラグをONします。

  16. Off
    ダブルクリックで一覧に表示されている全ての実行フラグをOFFします。

  17. 対象テーブルを全削除後にインポート
    対象テーブルを全削除してからImportする場合、ONします。
    ImportするCSVファイルに不備があり、Importが失敗した場合などで、削除したデータは元に戻せませんのでご注意下さい。



  1. 処理を開始する場合は、Importするテーブル名の実行フラグをONして、サブメニューの実行ボタンをクリックして下さい。
    (確認メッセージは「はい」をクリックします)



  1. 対象テーブルを全削除後にインポートにONして処理を実行した際、CSVファイルに不備があった場合などで、Import処理が失敗した場合、対象テーブルのデータは全削除され元に戻せませんのでご注意下さい。

  2. 個人情報の取り扱いにはご注意下さい。
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